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    芍薬販売における免責事項 

    季聞屋は「アクセスのない直売所」を標榜している。理由としては先のリンクの通りである。

    前エントリで地図を設けたのは例外的なことで、顔なじみのお客様でも芍薬畑をご存じない方が割と多いこと、午前・午後とで販売場所が変わること等から、説明が煩雑になるためである。

    だが、芍薬という花がマイナーなためか、困ったことにネットで検索すると割合上位の方で季聞屋がおめおめと引きずり出されることがある。なんというか、うっかりヘマをしでかした所に図らずもフォーカスを当てられたような心地で居たたまれない。靴下を履こうとして前転びになりそうな瞬間を捉えました!的な…。 m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・ 

    遥々遠方よりお越し頂いたりするようなことがあっては、返って申し訳ないのです。家族経営のごくごく小規模な零細農家ゆえ、それ相応の対応が恥ずかしながら出来ないです。とりわけ、この時期は 野菜つくりの仕込みと、花売りとを同時進行させねばならず、メールでのお問い合わせ等々の事務作業にはどうしても手が回りません。何卒ご容赦のほど。
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